- ホーム
- 卒業生からのメッセージ
スポンサーサイト
和田 高志さん(介護課長・介護福祉士)

介護課長・介護福祉士
(平成16年卒業/株式会社オリザ)
和田 高志さん
喜んでもらえる上質なサービスを。
さまざまな形態の介護業務を統括管理するのが仕事。各施設の施設長からの声を取りまとめたり、また、改善策を返したり。まだ若輩なので、口で言うのじゃなく「現場で動く」がモットーで、ご利用者さんに喜んでもらえることが一番と思っています。サービスの質を高めて、働きやすい職場を皆でつくります
- | 2011/05/10(火) 16:22:45 |
- | 未分類
大 妙子さん(介護主任・介護福祉士)

介護主任・介護福祉士
(平成13年卒/
特別養護老人ホーム ウェルプラザ洋寿荘)
大 妙子さん
「あなたがいるから」それが、やりがいに。
職員教育と働きやすい環境づくり、入所やショートステイのご利用者さんへの配慮。介護福祉士として、さまざまな相談や改善が主な仕事です。最初は先輩に頼っていましたが、この10年間で、すべきことを自分で考える力が身についたようです。平成福祉専門学校で学んだチームケアも生かしています。
- | 2011/05/10(火) 16:20:10 |
- | 未分類
川村 健司さん(施設長・介護福祉士)

施設長・介護福祉士
(平成9年卒/デイサービスあがわ)
川村 健司 さん
人に寄り添う介護で、楽しい1日をサービス。
ここは認知症が進んだ高齢者の受け入れも多く、ご利用者さんから自分のことを認めて、受け入れてもらえるまで1~2年かかることがほとんどです。自治体の合併で、郡部はサービスのエリアが広がったところも多いでしょう。
平成福祉専門学校で学んだ2 年間で、人と積極的にコミュニケーションができる性格に変わりました。今では行事で司会も担当しますし、ご利用者さんに趣味の似顔絵を描いてプレゼントして喜んでもらっています。技術や知識は基本ですが、人として介護するご利用者さんに接しないと、本当のサービスではないんだということを、10年ぐらいやった時に思えました。
デイサービスでのレクリエーションにしても、「ありがとう。来て良かった」と言ってもらえるのは、介護するスタッフの人数にゆとりがあってこそ。現場では介護福祉士がまだまだ不足していますし、専門性と柔軟性を持った若い人材に期待します。これからは多趣味な年代の高齢者が増えるだけに、介護する側も、相手に寄り添う豊かな人間性や感性が求められますね。
- | 2011/05/10(火) 16:06:47 |
- | 未分類





当校に関する資料請求はこちらからどうぞ
平成福祉専門学校では社会人の方も多く学んでいます
キャンパスライフを満喫している在校生からのメッセージ
平成福祉を卒業し現在活躍されている卒業生からメッセージ
平成福祉のオリジナル奨学金制度もあります!
当校の卒業生の9割が、介護福祉士の資格を活かした職場で活躍!!
技術講習会のお知らせとお問い合わせについて





